【高橋ダンのPostPrime、450円→1427円→142円をくらった人へ】 公開価格450円で上場したPostPrimeは、ストップ高連発で一瞬1427円まで噴き上がって、そのあときれいに142円前後まで転落した。 IPOからだと約−68%、高値からだと約−90%。 信用で入っていた人は、口座を開くたびに「数字なのかホラーなのか」わからない画面を見させられている状態だと思う。 その一方で、この銘柄に全ツッパした人の多くは、 ・高橋ダンのYouTubeでの発信 ・長期投資、分散の話 ・ポストプライムという新しいSNSのコンセプトごと信じてた だからこそ今いちばんしんどいのが、チャートだけじゃなく「大株主の動き」まで数字で見えてしまっていること。 その裏側で、大量保有報告書が何を示しているか。 2025年7月時点でDan Takahashi LLCの保有比率は61.63%。 そこから10月〜12月にかけて、 61.63% →60.54% →59.31% →57.72% →56.46% →55.15% →53.61% →52.53% →51.48% →50.16% →48.27% →46.90% →40.72% →今どこ? と、報告が出るたびに階段状で減っていった。 売り抜け。 わずか数カ月で、発行済み株式の約21%分を市場に放出した計算になる。 上場直後は「高橋ダン銘柄きた」「新しい投資SNSだ」と持ち上げられ、 チャートは450→1427→142。 その裏で最大株主の持ち株比率は、 61.63%→40.72%。 高値圏で掴んでまだ握っている側からすると、画面の中では長期投資を語り、現実の数字ではコツコツ持ち株を減らしているように見える構図に、裏切られた感覚を持ってもおかしくないと思う。 正直、「こんな状態の会社をこのストーリーで上場させるな」という気持ちもかなり理解できる。 きれいなミッションやビジョンの裏で、一番重いダメージを背負っているのは、いまも株を握っている個人投資家だから。 もちろん最終的には自己責任と言われる世界だが、 450→1427→142というチャート と、 61.63%→40.72%という保有比率の推移 を並べてしまうと、 「高橋ダンを信じた人ほど、一番高い授業料を払わされている」 この一点だけは、同じ投資家としてスルーできないと感じている。 株クラのみなさんはどう思いますか??

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